進路指導-将来の日本をリードする人材育成事業

2020入試速報   (3月31日現在)

難関国公立大50名(現役33名)

東京大4名、北海道大15名、東北大21名、

東工大2名、一橋大2名、名古屋大1名、大阪大1名、九州大2名、医学科2名

国公立大180名(現役120名)

早稲田大62名・慶應大35名・上智大23名・理科大95名

大学合格者数速報2020(3-31).pdf

「平成22年度から平成24年度  東部地区3校連携 将来の日本をリードする人材育成事業(県教委指定) 実施」
 

◇ はじめに

 この事業は下記の趣旨に則し、埼玉県教育委員会の支援のもと東部地区の春日部高・不動岡高・越谷北高の3校で連携を図り取り組んだものである。
 
1 目的
  「将来の日本をリードする人材育成事業」実施要項に定められている趣旨に加えて、国際社会や日本、地域におけるリーダーの育成を期待される学校として、次の目的のため取り組む。
(1) 高い志を持ち続ける生徒の育成
(2) 「人間力」の向上
(3) 難関大学合格のための学力の向上
(4) 生徒に確かな合格力を身につけさせるための進学指導力(教科・授業・進路指導)を向上させる。
 
2 連携校の取組内容
 連携校は、取組を実施するにあたり、「将来の日本をリードする人材育成事業」実施要項に定められている事業内容に加え、次の点を考慮する。
(1)生徒の意識啓発に関する取組
(2)難関大学をターゲットとした入試研究に関する取組
(3)教員の指導力向上に関する取組
 
3 推進体制
 春日部高校に本部を置き、三高の教頭と進路指導主事で合議し事業計画をたて取り組んだ。
 以下、具体的取組については、下記PDFをご覧ください。
 

H24春日部高校「日本をリードする人材育成事業報告書」.pdf