令和8年6月26日(金)スライド実施
令和8年度 教育関係者対象学校説明会の開催について
https://kasukabe1899.spec.ed.jp/page_20240727235103/page_20251231034017
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令和8年6月26日(金)スライド実施
令和8年度 教育関係者対象学校説明会の開催について
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試合に出るメンバーとそれを支えるメンバーとの一体感が春高柔道部の強みです
決戦に臨む春高柔道部代表の5人衆
令和8年は7名の新入部員を迎えて計20名になりました。
毎年、高校からの初心者が入部していて、令和8年は7名中6名、令和7年は4名中1名、令和6年は10名中5名、令和5年は6名中5名、令和4年は5名中4名です。
OB柳田先生も顧問として毎日生徒と一緒に汗を流しています。最近の活動の様子は、下のブログで発信しています。
練習予定表はこちらです
令和7年度夏合宿
駅近なので、いろいろな学校が合宿や合同練習に来て友達になれる
6月6日(土)、7日(日)に、埼玉県立武道館で開催された「第74回 関東高校柔道大会」に春高柔道部が出場しました。春高柔道部としては、19年ぶり17回目の出場となります。先鋒:廣野くん、次鋒:大堰くん、中堅:小島くん、副将:天池くん、大将:林くん、補欠:福嶌くん・安岡くん、監督:柳田先生の8人が春高柔道部を代表して舞台に立ちました。初戦の相手は幸運なことに、前年度優勝校の神奈川県1位の東海大相模高校です。今春の全国選抜大会無差別級チャンピオンも擁するチームです。相手がどこであれ、誰であれ、今の自分の精一杯でぶつかるのみです。結果は........0-5でしたが、姑息にならず思い切りよく闘う姿に清涼感を覚えました。
後方で応援する他の春高柔道部の想いも背負って立つ
遂に目標の舞台に立つ春高柔道部のメンバーたち
前回大会優勝校に挑む
堂々と闘うぞ!
インターハイ 個人戦 東部地区予選会の後、
会場近くの お好み焼・もんじゃ焼店 で関東大会に向けた決起会を行いました。
再来週にせまった関東大会に向けて、部員の結束を高めることができました。
OB会からの後援があり、このような会を開くことができました。ありがとうございました。
学年を超えて卓を囲み、大いに食べて語って盛況な会となりました
「ノリに乗って、マヨわず、鉄板のようにアツくいこう!」と宣言をしたキャプテン
5月24日、リプロ武道館(県立武道館)にて、インターハイ 個人戦 東部地区予選会が行われました。
春日部高校からは男子5階級・10名が出場しました。
以下、階級ごとの出場選手と結果です。
60㎏級 廣野 優勝、福嶌 ベスト8、加藤・村上 初戦敗退
66㎏級 大堰 準優勝、林 第3位(同校対決)
73㎏級 小島 ベスト8
81㎏級 天池 優勝
90㎏級 大坪・大山 ベスト8
優勝・準優勝者は来月行われる県大会のシード権を獲得しました。
入賞を逃した選手も含め、県大会に向けて頑張ります。
中間考査の終わった5月22日に、全校生徒が体育館に一堂に会して、関東大会出場を決めた柔道部と陸上部選手の壮行会を開催してくれました。表彰では、団体戦メンバーを代表して小島選手が校長先生より賞状を授与されました。続く壮行会では、選手紹介を部長の大坪君が務め、選手代表として小島選手が全校生徒に大会での健闘を誓い、応援を訴えました。その後、校長、生徒会長、同窓会より激励をいただき、応援指導部が音頭を執って第一応援歌「秩父の嶺」と校歌を大斉唱してお開きとなりました。
表彰式、壮行会を前に緊張緩和に努める選手諸君
表彰状授与
部長の大坪君から選手紹介
選手代表の小島君が「選手からの言葉」で会場を大いに沸かす
全校生徒からの大声援を受ける選手諸君
5月16日(土)の午後、関東大会での健闘を期して、柔道部OB会の皆さまが激励会を開催してくださいました。試験前のため、1時間の公開調整練習の後、柔道場にてたくさんのOBの皆さまや保護者の皆様に集まっていただきました。
手前は初心者指導、奥で経験者練習
〇〇鬼軍曹による綱のぼりトレーニングの様子
OB会長から激励の言葉
OB会より目録贈呈
部長と選手代表から大会への抱負
参加者で記念撮影
嬉しい記念品
春の春高体育授業と言えば「1,500m走」。各クラス毎に設定された基準タイム突破を目指して、ビルドアップ走やインターバル走で調整した後、何度も何度も挑戦します。柔道部では、この時期、部員同士の切磋琢磨を期して、道場の黒板に部員の記録を掲げるようにしています。今日は、3年の小島くんが、自分のクラスのみならず後輩たちからも大声援を受ける中で快走し、見事自己最高記録である4分54秒で走り抜きました。
3年生の実力の高さが目立つ
手前は経験者による実戦練習、奥は初心者指導の様子
関東県予選(5/4,5)
今年度開催県のため12校が出場
先鋒:広野,次鋒:大堰,中堅:小島,副将:天池,大将:林
2回戦 川口工業 3-2(代表戦:小島)
3回戦 大宮科技 0-5
→ 敗復(9-12位決定戦)へ
1回戦 大宮東 4-1
2回戦 川越東 3-2
→ ベスト9
以上の結果より、
関東大会出場が決まりました。
試合前の緊張感
悲願の関東出場権を勝ち取ったしたメンバーたち
本日の部活動見学会は恙無く終りました。しかしながら、部員たちは大勢の保護者様を前にしての活動となり、いささかぎこちなく、緊張する場面も多かったようです。
そんな前提があってか、保護者の皆さまが道場を出た後に、緊張感も解けたのでしょう。また始まってしまいました。例の「カバディ大会」です。しかもメンバーが増えているようです。大騒ぎしています。付ける薬をお持ちの方には、是非、ご用意いただきたいです。お願いします。
4月25日(土)の練習に合わせて、部活動見学会を開催しました。今年も初心者が大勢入ったので、保護者様にとっても「柔道部とは、柔道部員とは?」と疑問も多いはず。そこは2年生の先輩保護者様が丁寧に教えてくださいました。
途中で部員側からも一人一人自己紹介があり、各学年から一人ずつ高級な一発ギャグが披露されました。ご参加いただきありがとうございました。
新入部員による体当たりの一発ギャグ
三年生は部長による渾身のギャグで後輩に範を示す
練習後は恒例の親子で記念撮影会
たくさんの新入部員を迎えることでき、今日も充実した練習が無事終わり、ホッとしていたところ、道場の方から何か賑やかな歓声が…。
扉を開けると、目に入ってきたのは、上半身裸の三年生部員たちの姿。どうやら二つの陣地に分かれて「カバディ大会」をしていたそうな。「〇〇につける薬はない」と聞いたことがありますが、三年生の微笑ましきお〇〇さん方につける薬をお持ちの方はお声がけください。
■県高等学校柔道新人大会
期 日 2024/11/22
場 所 熊谷市市民体育館
戦 績 団体戦 ベスト8(6年ぶり)
■秋季東部地区大会
・団体戦第1位(40年ぶり!)
・個人戦 73㎏級1位:小島 81㎏級1位:天池 90㎏級2位:逆井
■春季東部地区大会
・個人戦 66㎏級2位:柿原 90㎏級2位:大坪 3位:逆井
■秋季東部地区大会
・団体戦第3位
■県新人大会
・団体戦3回戦進出(ベスト16)
■春季東部地区大会
・団体戦1回戦
春日部 1-4 春日部共栄
■秋季東部地区大会
・個人戦
60kg級 渡辺開陽(2年) 第1位
66kg級 城所 廉太郎(1年)・柿原 祐一(1年) ベスト8
73kg級 小原怜士(2年) ベスト8
上記4名は1月の県選手権大会個人戦への出場権獲得
・団体戦 出場
■春季東部地区大会
・個人戦
60kg級 渡辺開陽(2年) 第2位
※県大会出場権獲得
■秋季東部地区大会
・個人戦
60kg級 渡辺開陽(1年) 出場
81kg級 小原怜士(1年) 第3位
上記2名は1月の県選手権大会への出場権獲得
■春季東部地区大会および関東大会県予選
・団体戦出場
・個人戦
81kg級 天野翔太(3年) 第3位
90kg級 田村寿穂(3年) 第3位
上記2名のほか、渡辺開陽(1年)が県大会出場権獲得
■春季東部地区大会および関東大会県予選
新型コロナウィルスの感染拡大防止のため開催中止
■秋季東部地区大会
男子個人戦
81kg級 天野翔太(2年) 第2位
90kg級 田村寿穂(2年) 予選リーグ敗退
男子団体戦は合同チームとして出場