令和8年6月26日(金)スライド実施
令和8年度 教育関係者対象学校説明会の開催について
https://kasukabe1899.spec.ed.jp/page_20240727235103/page_20251231034017
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令和8年6月26日(金)スライド実施
令和8年度 教育関係者対象学校説明会の開催について
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先日は、連日放課後のナイターで、県内公立高校と練習試合をさせていただきました。学校の授業が終わってから急いで移動し、普段は慣れないナイター球場で複数試合をしてきました。今シーズンの練習試合も残りあとわずか。ポジション争いも加熱してきましたが、みんなライバルでもあり仲間でもあります。色々な経験をさせていただきながら、日々成長していきます。球場遠征メンバーに入らなかった選手たちは、朝のフリー打撃で必死に技術の向上に努めていました。試行錯誤しながら、チーム全体で打撃力も磨いていきます。質実剛健、頑張ります。
11/19(土)・20(日)、熊谷公園球場で「令和4年度埼玉県高校野球東西南北選抜チーム交流試合」がありました。東部地区選抜チームに、本校の李煕元外野手(2年・さいたま大谷場中出身)が選出され、東部地区チームの主将・4番打者を任されました。この時期に高いレベルの各校選手たちが一堂に会して交流ができ、それぞれのチームの選手同士で今後も切磋琢磨していければと思います。関係者の皆さま、ありがとうございました。
「自分は今年埼玉県で初めて開催された4地区選抜交流戦に参加させていただき、色々な経験をさせていただきました。県大会でしか戦うことのない他地区の強豪校のピッチャーと勝負ができたり、地区大会では対戦相手である東部地区の選手たちと心を一つにして戦ったことなど、どれも普段経験できないものでとてもワクワクできました。この催しをきっかけに得たものを春高野球部のみんなに持ち帰り、さらにチームを強くしていきたいと思います。それだけではなく、これからも埼玉県の高校野球を盛りあげていけたらと思います。これからも春高をよろしくお願いします。」(李煕元選手のコメント)
先日、体育科の先生方から古くなって使用しなくなった跳び箱を頂きました。業務さんのご指導のもと部員たちも解体・組立てを手伝わせていただき、「投手用ボックスジャンプ」の手作りBOXが完成いたしました。各関係の皆さま、ありがとうございました。また、週末から始まるフレンドリー大会のメンバー選考会「トライアウト(1年ver.)」を行ないました。投手は1人あたり打者15名と、打者は各3人の投手と対戦しました。三振を喫して悔しがる姿、2ストから技ありヒットを放ってガッツポーズする姿など…。普段の練習以上に白熱した「勝負熱」がそこにはありました。質実剛健、頑張ります。
11月6日に県内公立高校との試合が行われました。1試合目は2-1で勝利 2試合目は7-2で勝利と2試合勝つことが出来ました。試合内容としては、1試合目は相手の左ピッチャーに打線が抑えられ、なかなか点が取れませんでした。2試合目では先頭が出て、バントで送るなどのことが出来、自分たちのペースで試合を運べていました。また、試合後に両チーム共にトレーニングを行い、交流を深めることができました。
11月12・13日には春日部市内大会が行われました。結果は対春日部東9-2で敗北、対庄和12-1で勝利(6回c) となりました。春日部東戦では、相手のピッチャーの変化球に合わず、点があまり取れずに自分たちでペースを作ることができませんでした。悪い流れから、守備ではエラーや四死球などが多くなってしまいました。また、庄和戦においては、初回先頭打者ホームランから始まり8点と猛攻撃を見せましたが、2回から5回まで点が取れませんでした。ただ、守備面においては、ピッチャーがしっかり投げきり自分たちのペースに持ってこれたと思います。今回オール2年生で臨んだ春日部市内大会は、悔しい結果となりました。そろそろ本格的に冬、来春来夏に向け各々頑張っていこう。(76期広報キャプテン)
11/3(木)「FFC」いわゆる1年生大会が行われました(24チーム参加)。本大会はリーグ戦で7イニング制となっており、予選リーグが本校で春日部高校、日大鶴ヶ丘高校、西武台高校の3校で行われました。結果は、vs日大鶴ヶ丘2-11(負)、vs西武台7-17(負)となりました。vs日大鶴ヶ丘では2回の攻撃で先制点を上げましたが、3回以降のエラーが重なり点差が開いてしまいました。vs西武台では1回に5点を取られてしまい、集中力が切れてしまう部分もありましたが後半は諦めずに次の打者へ繋ぎ点数を取ることが出来ました。ミーティングでは、守備のエラーから失点してしまうことが多かったので基礎的な守備の練習を増やそうという意見と、声を回すことが継続して出来ておらず、日頃から意識的に確認や指示の声を徹底して回していこうという、2つの意見が出ました。1年生のみで他校と試合を出来たのは貴重な経験なので、これを生かして77期のカラーを探しながら練習に取り組みます!また、応援に来て下さった保護者の方々ありがとうございました。今後も春高野球部を応援よろしくお願い致します!(77期広報キャプテン)
11/3(木・祝)、学年別に分かれてそれぞれの会場で練習試合を行ないました。11月は「学年のカラーの模索・共有」をテーマにして活動しています。2年生は、都内の学校にお邪魔して試合をさせていただきました。都内の一等地に完成した新しい野球場でしたが、素晴らしい環境に圧倒されました。試合では、ホームラン2発もさることながら、攻撃のテーマである「機動力からの波状攻撃」を展開しました。初回から5点と打線が機能し、相手の、四死球、エラーも重なり大量得点となり、守りについては、ピッチャーがストライク先行で投球数少なく抑えられていました。2試合目は我慢比べの対決でした。点を取っては取られの繰り返しで最後は勝ち越しとはいかず、引き分けで終わってしまいました。ですが、打線は静かになることはなく、一試合目(対千歳ヶ丘)よりはヒット数は少なくなりましたが、平均して点を取れていました。しかし、後半に差し掛かりエラーなどで点を許してしまい、悔しい結果となりました。試合後の選手ミーティングでは、さらなる攻撃戦術の発想も飛び交い、まだまだ進化を続けていかなくてはならないという意思統一がなされていました。春高を含む3校での練習試合でしたが、対戦させていただいた2校から学ぶことも多く、我々のさらなる成長につなげていきたいと思います。個々のスキルアップが求められる冬、残り少ない今シーズンの試合で課題克服を胸に日々レベルアップの春日部高校野球部です。(76期広報キャプテン)
10/30(日)に本校にて1年生vs2年生の紅白戦が行われました。1年生vs2年生の紅白戦は今回が今年になって初めてで、両学年共にW-アップから気合いが入っていました。試合は7イニング制で2試合行い、結果は1試合目は3-2(1年勝利)、2試合目は2-1(2年勝利)となりました。2試合を通して特に「取れるアウトがしっかり取れているか」「ランナーをホームに返せているか」が勝負の分かれ目に繋がっていたと思います。また、改めて両学年の良いところや改善点を見つけることが出来ました。今シーズンは11/3(木)から行われる「FFC」(1年生のみの大会)、11/12(土)・13(日)に行われる「春日部市内大会」(2年生のみの大会)、また、11/20(日)・23(水)に行われる「S57年杯」といった大会が控えています。それぞれの大会で「春高野球」を思う存分発揮できるように練習に励みたいと思います!今後とも応援よろしくお願い致します!!(77期広報キャプテン)
※なお、高校野球は規定により対外試合は11月末までとなっています。以下は、部員たちで決めた11月末までのスローガンです。
入学許可候補者のみなさんへ お知らせ.pdf(R4.3.18)
入学許可候補者のみなさんへ 新2年生よりMessage.pdf(R4.3.26)
夏季練習見学会2022.pdf(R4.7.15)
R5年度入学許可候補者のみなさんへ.pdf(R5.3.17)
R6年度入学許可候補者のみなさんへ.pdf(R6.3.4)
R7年度入学許可候補者のみなさんへ.pdf(R7.3.13)←NEW!!